明治安田生命保険相互会社

メディカルスタイル F

メディカルスタイル F

入院や退院後の通院などの保障を組み合わせることができ、ご加入後も変化に応じて、保障内容を変更することができる医療保険です。

契約年齢範囲

被保険者:満16歳~満80歳

契約年齢とは

商品ごとの契約年齢の計算方法については、下表をご確認ください

商品
  • ベストスタイル
  • ベストスタイルJr.
  • メディカルスタイル F
  • メディカルスタイル F Jr.
  • 明治安田生命じぶんの積立
  • 明治安田生命つみたて学資
  • つみたてドル建終身
  • 米ドル建・一時払養老保険
  • 一時金給付型終身医療保険
  • 生活障害保障定期保険
  • 3年間災害保障型逓増定期保険
  • 1年更新型定期保険
内容
契約日における被保険者の年齢(「明治安田生命じぶんの積立」、「明治安田生命つみたて学資」、「つみたてドル建終身」、「米ドル建・一時払養老保険」の場合は契約者および被保険者の年齢)を満年齢で計算し、1年未満の端数は切り捨てます。
商品
上記以外の商品
内容
契約日における被保険者の年齢を満年齢で計算し、1年未満の端数については、6ヵ月以下は切り捨て、6ヵ月超は切り上げます。たとえば、満40歳7ヵ月の場合は、41歳になります。

  1. 入院・退院後の通院時にかかる治療費の自己負担額に応じた保障をご提供します。
  2. ご加入時だけでなく、ご加入後も「最適・最新の保障」をご提供します。
  3. 対面のアフターフォローで確かな安心をお届けします。

1について

  • 「治療費の自己負担額に応じた保障」とは、入院治療保障特約および退院後通院治療保障特約を付加した場合です。

2について

  • 「最適・最新の保障」とは、「メディカルスタイル F」でご提供する、お客さまのニーズにあった保障・新しい保障をいいます。
病気・ケガへの備え
重い病気への備え

しくみ図

メディカルスタイル F しくみ図

※所定の要件を満たす場合、90歳(特定損傷給付特約は60歳)まで自動的に更新されます。

シミュレーションはこちら

ご契約時の留意事項

※メディカルスタイル Fの「保険設計書(契約概要)」から抜粋しております。

特に重要なお知らせ(注意喚起情報)
ご契約のしおり 定款・約款

ご契約の際には、必ずご確認ください。

  • 当ページは、「保険設計書(契約概要)」の補助資料であり、支払事由や制限事項のすべてを記載したものではありません。保険商品をご検討いただく際には、「保険設計書(契約概要)」を必ずご確認ください。
    なお、ご契約の際には、「保険設計書(契約概要)」、「特に重要なお知らせ(注意喚起情報)」、「ご契約のしおり 定款・約款」を必ずご確認ください。

募Ⅱ1801632商品

【保険料率】2019年5月1日現在
※このシミュレーションは20歳から69歳の方を対象とさせていただいております。

試算条件
契約年齢
性別
入院治療費への保障 付加する
入院諸費用への保障※1
がん・重度疾病※2の一時金
  1. ※1 当シミュレーションでは、入院諸費用への保障(入院給付金)を入院1日につき5,000円に設定しています。また、「終身型にする」を選択した場合、終身入院特約の保険料払込期間は、ご契約年齢20~45歳では65歳払込満了、46~49歳では75歳払込満了、50~69歳では90歳払込満了に設定されます。
  2. ※2 急性心筋梗塞・脳卒中・重度の糖尿病・重度の高血圧性疾患(高血圧性網膜症)・慢性腎不全・肝硬変・重度の慢性膵炎
この条件で試算する

アイコンには各項目の注意事項を記述しています。

試算結果
月掛保険料
(口座振替料率)
---

主な保障内容

「主な保障内容」に記載の内容は、当シミュレーションで付加している特約の保障内容の一部を抜粋したものです。保障内容について詳しくは、ページ下部の詳細を必ずご覧ください。

入院したとき ・診療報酬点数に応じた給付
診療報酬点数×3円
  ・入院日数に応じた給付
日額 5,000円
保険料払込期間
満了後に
死亡したとき
・入院諸費用の保障
について終身型を
選択したときのみ

0万円
先進医療による療養を
受けたとき
先進医療の技術に
係る費用と同額
退院後、通院したとき 通院日の
診療報酬点数の合計が
・500点以上の場合
通院時の療養に係る
診療報酬点数×3円
  ・500点未満の場合
日額 1,500円
初回通院時 一時金 1万円

※保障内容について詳しくは、ページ下部の詳細を必ずご覧ください。

この試算結果でプラン請求する
パンフレット請求
相談予約

特約保険金等の支払対象となる事由および支払条件につきましては、各特約ページをご覧ください。(下記の特約名称から各特約ページにリンクします。)

入院したとき

[入院給付金]
日額  

保険料払込期間満了後に死亡したとき

[死亡給付金]
一時金  万円

病気やケガで入院したとき

[入院給付金]
日額  

公的医療保険制度の給付対象となる入院をしたとき

[入院治療給付金]
入院中の療養に係る診療報酬点数×3円

先進医療による療養を受けたとき

[先進医療給付金]
先進医療の技術に係る費用と同額

退院後に、公的医療保険制度の給付対象となる通院をしたとき

[通院治療給付金]
通院日の診療報酬点数の合計が
  • 500点以上の場合
    通院時の療養に係る
    診療報酬点数×3円
  • 500点未満の場合
    日額 1,500
[通院治療一時金]
通院治療給付金の支払われる初回の通院をしたとき
一時金 1万円

入院を伴わない、公的医療保険制度の給付対象となる手術・放射線治療を受けたとき

[外来時手術給付金]
診療報酬点数2,000点以上の手術を受けたとき
一時金 5万円
[外来時放射線治療給付金]
放射線治療を受けたとき
一時金 10万円

生まれてはじめて所定の悪性新生物(がん)と診断確定されたとき(上皮内新生物などを除く)

[がん保険金]
一時金  万円
2年経過した後の再発時
一時金  万円

生まれてはじめて悪性新生物(がん)・上皮内新生物と診断確定されたとき

急性心筋梗塞・脳卒中・重度の糖尿病・重度の高血圧性疾患(高血圧性網膜症)・慢性腎不全・肝硬変・重度の慢性膵炎によって所定の状態に該当したとき

[重度疾病保険金]
一時金  万円

※所定の要件を満たす場合、主契約および特約は90歳まで自動的に更新されます。

<入院治療給付金>

1回の入院につきⅢ型は90万円、通算して600万円を限度とします。

<入院給付金>

・1回の入院につき180日分、通算して1,095日分を限度とします。

・悪性新生物(がん)・上皮内新生物の治療を目的とする入院については、お支払いの限度はありません。

<先進医療給付金>

お支払いを通算して2,000万円を限度とします。

<通院治療給付金>

・支払対象期間は、退院日の翌日を起算日として180日(入院を開始した原因が悪性新生物(がん)・上皮内新生物の場合は730日)が経過するまでの期間とします。

・1回の入院の支払対象期間中の通院について、Ⅲ型は60万円(入院を開始した原因が悪性新生物(がん)・上皮内新生物場合は120万円)

<通院治療一時金>

・通院治療給付金の支払われる初回の通院をした場合の給付金です。

・1回の入院の支払対象期間中に1回を限度とします。

<外来時手術給付金>

・入院を伴わない、公的医療保険制度の給付対象となる手術(診療報酬点数2,000点以上)を受けたときの給付金です。

・施術の開始日から60日の間に1回の給付を限度とします。

<外来時放射線治療給付金>

・入院を伴わない、公的医療保険制度の給付対象となる放射線治療を受けたときの給付金です。

・施術の開始日から60日の間に1回の給付を限度とします。

<がん保険金>

・生まれてはじめて所定の悪性新生物(がん)と診断確定されたとき(上皮内新生物などを除く)の保険金です。

・診断確定された時期が、責任開始日前または責任開始日から90日以内の場合には、お支払いしません。

<がん保険金>

再発時のお支払いの限度はなく、何回でも一時金をお受取りいただけます(同一臓器内での転移は対象とはなりません)。

<がん・上皮内新生物保険金>

・生まれてはじめて悪性新生物(がん)・上皮内新生物と診断確定されたときの保険金です。

・診断確定された時期が、責任開始日前または責任開始日から90日以内の場合には、お支払いしません。

・お支払いは1回限りです。

<入院給付金>

・1回の入院につき180日分、通算して1,095日分を限度とします。

・悪性新生物(がん)・上皮内新生物の治療を目的とする入院については、お支払いの限度はありません。

<死亡給付金>

入院給付金日額の10倍です。保険料払込期間が終身の場合、死亡給付金はありません。

<入院治療給付金>

1回の入院につきⅢ型は90万円、通算して600万円を限度とします。

<先進医療給付金>

お支払いを通算して2,000万円を限度とします。

<通院治療給付金>

・支払対象期間は、退院日の翌日を起算日として180日(入院を開始した原因が悪性新生物(がん)・上皮内新生物の場合は730日)が経過するまでの期間とします。

・1回の入院の支払対象期間中の通院につき、Ⅲ型は60万円を限度とします。ただし、悪性新生物(がん)・上皮内新生物の場合は通院は120万円)

<通院治療一時金>

・通院治療給付金の支払われる初回の通院をした場合の給付金です。

・1回の入院の支払対象期間中に1回を限度とします。

<外来時手術給付金>

・入院を伴わない、公的医療保険制度の給付対象となる手術(診療報酬点数2,000点以上)を受けたときの給付金です。

・施術の開始日から60日の間に1回の給付を限度とします。

<外来時放射線治療給付金>

・入院を伴わない、公的医療保険制度の給付対象となる放射線治療を受けたときの給付金です。

・施術の開始日から60日の間に1回の給付を限度とします。

<がん保険金>

・生まれてはじめて所定の悪性新生物(がん)と診断確定されたとき(上皮内新生物などを除く)の保険金です。

・診断確定された時期が、責任開始日前または責任開始日から90日以内の場合には、お支払いしません。

<がん保険金>

・再発時のお支払いの限度はなく、何回でも一時金をお受取りいただけます(同一臓器内での転移は対象とはなりません)。

<がん・上皮内新生物保険金>

・生まれてはじめて悪性新生物(がん)・上皮内新生物と診断確定されたときの保険金です。

・診断確定された時期が、責任開始日前または責任開始日から90日以内の場合には、お支払いしません。

・お支払いは1回限りです。

<急性心筋梗塞・脳卒中・重度の糖尿病・重度の高血圧性疾患(高血圧性網膜症)・慢性腎不全・肝硬変・重度の慢性膵炎によって所定の状態に該当したとき>

・それぞれの重度疾病保険金のお支払いは、保険期間を通じて1回のみです(この特約が更新される場合、更新前の保険期間と更新後の保険期間を通じて1回のみです)。また、すべての重度疾病について重度疾病保険金をお支払いした場合、特約は消滅します。

<重度疾病継続保障特約>

それぞれの重度疾病保険金のお支払いは、保険期間を通じて1回のみです(この特約が更新される場合、更新前の保険期間と更新後の保険期間を通じて1回のみです)。また、すべての重度疾病について重度疾病保険金をお支払いした場合、特約は消滅します。

当ページは、「保険設計書(契約概要)」の補助資料であり、支払事由や制限事項のすべてを記載したものではありません。保険商品をご検討いただく際には、「保険設計書(契約概要)」を必ずご確認ください。
なお、ご契約の際には、「保険設計書(契約概要)」、「特に重要なお知らせ(注意喚起情報)」、「ご契約のしおり 定款・約款」を必ずご確認ください。

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コミュニケーションセンター

月曜~金曜:9:00~18:00
   土曜:9:00~17:00
(いずれも祝日・年末年始は除く)

※カードの紛失・盗難のご連絡は24時間受け付けております。

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