明治安田生命Jリーグサポーター宣言 サッカーキング選手インタビュー 明治安田生命の各支社は、地元のクラブを応援しています

明治安田生命×Jリーグサッカーキング 明治安田生命の全力応援宣言!

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徳永悠平
  • 長崎支社

2018年2月
V・ファーレン長崎全力応援宣言

「地元・長崎で戦う思い」長崎を盛り上げていくために

今シーズンV・ファーレン長崎に加入した長崎県出身の徳永悠平選手。「いつか、長崎に戻ってサッカーをやりたかった」という思いを胸に新シーズンに臨む心境を伺いました。

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高木善朗
  • 東京都心本部

2017年10月
東京ヴェルディ全力応援宣言

「チャンスを追いかけて」できないことをできるように

東京ヴェルディで背番号10を背負う高木善朗選手。スポーツ一家に生まれ育ち、十代での海外挑戦を経て、今、プロサッカー選手として思うこと。「言われたことは一回でできるように」という気持ちはいつも変わらずに…

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曽ケ端準
  • 水戸支社
  • つくば支社
  • 成田支社

2017年9月
鹿島アントラーズ全力応援宣言

「サッカーで地元を盛り上げる」強いアントラーズを

泥だらけになりながらプロを目指して練習を重ねた日々も、あこがれのアントラーズのユニフォームに袖をとおしてピッチに立つ今も、曽ケ端準は茨城県鹿嶋市(旧鹿島町)とともにずっと歩んできた。

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倉田秋
  • 名古屋東支社
  • 名古屋西支社
  • 名古屋南支社
  • 岡崎支社
  • 刈谷支社
  • 名古屋マーケット開発部

2017年8月
名古屋グランパス全力応援宣言

「期待を背負う20歳の意気込み」積極的にゴールを!

名古屋グランパスのアカデミーで育ち、クラブ史上最年少の16歳でプロ契約をした杉森考起。20歳を迎えた今シーズンは出場機会も増え、より一層の期待を背負って戦う日々が続いている。

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倉田秋
  • 大阪中央支社
  • 大阪東支社
  • 大阪南支社
  • 堺支社
  • 大阪北支社
  • 阪神支社
  • 大阪マーケット開発部

2017年7月
ガンバ大阪全力応援宣言

「歓喜をともに」ガンバの10番を背負って

大阪府高槻市出身の倉田秋。ジュニアユースからガンバ大阪で育ち、今やチームの主軸を担う選手に成長を遂げた。ガンバを愛するファン・サポーターからの期待を一身に受け止めて戦う彼は…

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田中隼磨
  • 松本支社

2017年6月
松本山雅FC全力応援宣言

「地元・松本で描く夢」ファン・サポーターのために戦う決意

長野県松本市出身の田中隼磨。Jリーグでも屈指の実力と経験を兼ね備えた彼は14年から松本山雅FCで戦っている。松本のため、応援してくれるファン・サポーターのために…

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鎌田大地
  • 佐賀支社
  • 久留米支社

2017年5月
サガン鳥栖全力応援宣言

「最後まで走り切るために」さらなる高みを目指して

マッシモ体制2年目を迎えてチームの成熟度が高まり、実力派の選手が続々と加入して総合力も確実にアップした。そんなサガン鳥栖の攻撃の柱に…

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加藤大
  • 新潟支社

2017年4月
アルビレックス新潟全力応援宣言

「ファン・サポーターへ“共闘”を呼び掛ける」
声援を背に結果にこだわって戦う

苦しいときも温かい言葉を掛けてもらい、自分たちは支えてもらった。本当はファン・サポーターのほうがイライラしていたはずなのに。今度は…

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  • 平塚支社
  • 大船支社

2017年3月
湘南ベルマーレ全力応援宣言

「頼れるボランチがカムバック」見ていて楽しいサッカーを

昨シーズン終盤、無念の長期離脱から戦列復帰を果たしたが、副主将としてチームの低迷には少なからず責任を感じていた。だからこそ期するものが…

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  • 仙台支社

2017年2月
ベガルタ仙台全力応援宣言

「新シーズンへの決意表明」育ててもらったチームに恩返しを

2017年、ベガルタ仙台が大きく変わろうとしている。経験豊富な選手が加わり、新布陣への変更も視野に入れている。スタメン争いはさらに激しさを増すが、それでも生え抜きのアタッカー、奥埜博亮は…

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  • 熊本支社

2017年1月
ロアッソ熊本全力応援宣言

「地元への思いを語る」熊本で愛される選手に

遠く離れた北国でプロ入りの夢を叶え、2014年に故郷へ戻ってきた岡本賢明。「熊本に力を与えられるように、僕たちがもっと頑張らなければ」震災発生を受けて地元への思いを強めた岡本は誓いを…

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※2016年以前の記事は
【過去の「サッカーキング選手インタビュー」】をご覧ください