働けなくなったらどうしよう?

所定の日常生活制限状態になると…

病気や事故で身体を壊して、その後十分に働けなくなるような状態(所定の日常生活制限状態)になると…。

経済的な3つの負担

他人ごとじゃない! 身近にも危険がいっぱい

このような状態につながる危険は、毎日の生活の中にひそんでいます。
【平成25年中の交通事故被害状況】

交通事故件数

負傷者数

死者数

出典元:警察庁「平成25年中の交通事故の発生状況」

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年代別に見ると…

【年代別に見た手助けや見守りを要する者の数】手助けや見守りを要する者のうち勤労者を中心とする65歳未満はおよそ5人に1人です

出典元:厚生労働省「平成25年国民生活基礎調査」

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若い人ほど長期にわたります

【年代別に見た日常生活の自立の状況の期間】6~39歳で40.0%が10年以上手助けや見守りを要する状態

出典元:厚生労働省「平成25年国民生活基礎調査」

【働けなくなった場合の公的保障は?(会社員の方のイメージ)】社会復帰ができない場合収入の不安が顕在化

傷病手当金とは
被保険者が病気やケガのため、続けて3日以上仕事を休み、給料をもらえない場合(有給休暇がない場合等)に4日目から支給されます
支給される金額は、休業1日につき標準報酬日額の3分の2相当額です

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働けなくなった場合の必要保障額

「ご自身の療養費と生活費」から「公的保障の受給額」を差し引いた金額が必要保障額となります。

生活するための費用

医療費の備えだけではなく、 自分と家族のための生活資金の準備をご検討いただくことをお勧めします。

公的医療保険制度に関する記載は2015年1月現在の制度に基づくものです
公的年金保険制度に関する記載は2015年1月現在の制度に基づくものです

ニ-14-0295(15.03)営企

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