生命保険っていつ、どんな人に必要?

若いから保険は必要ない?

「病気」といっても、ピンとこないかもしれませんが、交通事故による「ケガ」など身近なところにリスクはひそんでいます。気をつけていても突然の「ケガ」などは不意に襲ってきます。

【年齢層別交通事故負傷者数】

出典元:公益財団法人交通事故総合分析センター「交通統計」(平成24年版)

20代・30代は最も交通事故負傷者が多い世代です!そのための「リスク」にはしっかり備えておくことが大切です。

ページの先頭に戻る

「生命保険は健康なうちに」ってホント?

このような言葉を耳にしたことはないでしょうか?健康なうちは、それほど生命保険の必要性を感じないものですが、いざ健康に不安を抱えたときに必要性を感じても・・・。

注意 誰でも、いつでも加入できるとはかぎりません!

あなたは自分の健康に自信がありますか?

【6歳以上の人(入院患者を除く)の健康意識】85.5%の人が健康と思っています

出典元:厚生労働省「平成25年国民生活基礎調査」

【人間ドック受診者のうち“異常あり※”と診断された人の割合】10人に約8人から9人

※軽度異常あり(生活改善し経過観察を要す)、医療または二次精査を要する場合
出典元:日本人間ドック学会 2012年「人間ドックの現況」

いつまでも健康でいることが一番ですが、 わからないからこそ早めのご準備をお勧めします。

ページの先頭に戻る

どんな人に保険は必要?

月々の保険料を払込む余裕がないから・・・と保険加入をためらう方もいらっしゃいますが、そんな方こそ生命保険は必要ではないでしょうか。多くの財産をお持ちであれば、病気やケガで多額の医療費がかかっても、自分で支払うことができますが、そうでない場合はどうでしょうか?

【入院時の1日あたりの自己負担費用(平成25年度)】平均21,000円

出典元:生命保険文化センター 平成25年度「生活保障に関する調査」

入院時にかかる治療費などは治療内容によって異なりますので、入院中の治療費に応じた保障の準備をおすすめいたします。

公的医療保険の給付には、たとえば医療費の自己負担額が一定の金額(自己負担限度額)を超えた場合、その超えた部分を払い戻す高額療養費制度等があり、実際の自己負担額はケースにより異なります。

【医療保障に対する私的準備状況】約7割の方が生命保険を活用しています

出典元:生命保険文化センター 平成25年度「生活保障に関する調査」

生命保険なら、いざという時、経済的に困らないよう備えることができます。

ニ-14-0291(15.03)営企

ページの先頭に戻る

おすすめの生命保険商品

入院・退院後の通院や介護などの保障を、豊富な特約ラインアップから組み立てることができ、ご加入後も変化に応じて見直せる保険

進化する保険 ベストスタイル

関連リンク

お問い合わせ

ご来店でのお問い合わせ

生命保険に関する新規ご加入・保障内容の見直しについてのご相談等

当社ご加入の生命保険に関するご質問・お手続き

電話でのお問い合わせ

生命保険に関するご質問・お手続きはコミュニケーションセンターにご連絡ください。

フリーダイヤル:0120-662-332

受付時間

月曜~金曜:9:00~18:00 土曜:9:00~17:00
(いずれも祝日・年末年始は除く)

カードの紛失・盗難のご連絡は24時間受け付けております。

パンフレット請求

ご希望プラン請求

シミュレーション

ページの先頭に戻る