2007年刊行「笑いのディクショナリー」

ふるさと関西を考えるキャンペーン32年 笑いのディクショナリー

2007年度は「笑い」をテーマとし、「笑いの本場」と言われる関西の笑いの特徴、歴史から、文学、芸能なども含んだ笑いの持つさまざまな側面についてまとめています。
今回、コメントをお寄せいただいた103人の識者には、学識経験者に加え、「笑い」を提供する側の落語家、講談師、狂言方の方々なども含まれており、より臨場感ある笑いの世界をお楽しみいただけることと思います。ここでは冊子の内容を抜粋してご紹介します。

○印刷してご覧ください。(ミニブックとして携帯できます)

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